見積項目を定義
仕上げ、フレーム、壁、家具など、見積に必要な分類ごとに項目を作成します。

使い方
仕上げ、フレーム、壁、家具など、見積に必要な分類ごとに項目を作成します。
要素タイプ、ID、分類、表面材、複合構造など、Archicad の情報を使って対象を絞り込みます。
プロパティとパラメータを計算式に使い、面積、長さ、数量、単価、金額を計算します。
モデルベースの数量拾い
QTY Tool・QTY ツールは保存済みの項目ルールを使って、モデル内の一致する要素を見つけ、数量を計算します。別々の一覧表から手作業で値を集める代わりに、項目、照合ルール、数量計算式を一か所で定義できます。
絞り込み済みの要素一覧により、選択した項目の根拠となる要素を確認でき、結果を追跡しやすくなります。